創業文政11年 石のすぎた

侘びと寂

浜名湖花博「金賞」受賞作品
(納期約1年・製作費500万〜)

創業文政十一年より受け継いだ、石都岡崎の八代「石のすぎた」による匠の技。杉田規久男の代表作品。宗派や伝統技術が薄れつつある現在、名工と言われる職人のこだわりを研究し、また宗派や仏教などの由来や意味を込めた墓石を建立。 直線を一切使わない技術は、見る人に圧倒的な存在感を与えます。

全国の石造美術巡りの旅

石のすぎたでは、書籍やインターネットでも情報が少ない全国の貴重なお墓(供養塔)や石造物を、実際に全国取材しております。 写真撮影から技術情報、宗教的意味など、石材店はもとより一般の皆様に参考になる情報を公開していきます。

匠のこだわり

石のすぎたでは、お墓を宗教的(仏教、神塔)に意味のある供養塔であると考えます。そして、何世代にも渡る大切な供養塔ですので、「年月を重ねることにより味がでる」そんなお墓にこだわっています。

詳しくはこちら

安震ゲルはかもり正規代理店
ページの先頭へ